学校がはじまるかなぁと期待していた子どもたちにも、緊急事態宣言。
「お休みはのびた。学校はない」と語る彼らの口調に、あまり感情を感じないのが、むしろじっと耐えている様子と感じます。
ひしひしと。
教室の応援と安全の願いも、アルコールジェルにこめて 配り始めたところで…
ひゃ~ (やっぱり…とショック…と涙…と足して3で割って、1000倍にしたような恐怖感) 

みんなにひとつずつ

ここからは、ちゃちゃっとこしらえたクラヴィアハウスの作品紹介です。

クラヴィアハウスの作品 ちゃちゃっと編のニ
クラヴィアハウスの作品 ちゃちゃっと編の一

太陽の存在がひたすらありがたかった日。